決まり事に大小は関係ないか

数名で何か物事を決める場面。

人が自分の意に反する提案をしてきたとき、代案もないのに「ただそれは嫌だ!」と言ってはいけません。

意に反する提案が出た場合、「そこは こういう案はどう?」、といわなければなりません。

みんな知っていることだけど、あまり口にしないからついつい忘れがちな人間関係の小さなルール。

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