プロデューサー②

現在ONE GRAM TONE は3年ぶりの作品制作中。

今回はプロデューサーにあのヒットメーカー、ショウタ氏(生後10ヶ月)をむかえてのレコーディングです。

「おい、ここのフレーズは鍵盤でいこう。おれに任せとけ。」

力強く語る彼は今日、スタジオにボールの玩具を忘れていきました。

ショウタP、明日もよろしくお願いします。

プロデューサー②

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です