廃刊

今月は毎週木曜日にどうにかこうにか日記を書いているので本日もどうにかこうにか書いてみる。

19日でもないのにふろ一休へ行った。
というのも無有効期限が今日までという料券があったからだ。まさに首の皮一枚。

世間では社会に波紋を呼ぶ悲報が相次いだ。
自称社会派bandに属する私としては触れぬわけにはいかないが触れない。
でも死んだほうがまし!を地で行ったわけだから、その闇に隠された秘密は国家を反転させるほどの脅威を持っていたのかもしれない。

近所のファミリーブックが本売り場を撤退させレンタルDVD、CDの専門店になった。
だけど店の名前はファミリーブックのままだ。本がないのに。
改装記念でレンタル料が1本100円だったのでここぞとばかりに2本ほど借りて見た。

Dark man
火傷を負った主人公が科学の力で人口皮膚を作りさまざまな人に化け、復讐する話。

Final destination
飛行機事故を逃れた男女数名が、やっぱりあの時死んどけばよかった!と後悔する話。

どうだろう。

一日の記事として自分のこと、世間のこと、近所のこと、映画のことを全て書いてみた。
やっぱ、読みにくいね。

雑誌がこういう感じだと早々と廃刊されるのもうなずけるね。

廃刊” に対して2件のコメントがあります。

  1. より:

    桐生のパンディん家の近くのファミブも本ないですよ!(笑)

  2. トモ より:

    >あねがわ
    カルナバールの向かいのファミブなんて営業してないのに店舗だけは堂々と残っている。
    不思議な本屋だ。

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